高台に立つ憧れの隠れ家

「休日に七輪を利用して、秋刀魚を焼けるような住まい」というお客さまの夢をカタチにしました。

旗ざお状になっている敷地を最大限に利用し、風情のあるアプローチから「隠れ家的空間」を演出。
俳句会も開けるゆとりのリビングのほか、裏手に茂る竹林をどの部屋からも望めるよう工夫しました。

「休日に七輪を利用して、秋刀魚を焼けるような住まい」というお客さまの夢をカタチにしました。
●玄関先には季節を感じる高木の山紅葉を植樹 ●玄関アプローチは線路敷きに使われる枕木を配置